在日本留学期间,我的风俗店打工生活
时间:2013-06-21 09:18:11  来源:秋水情感文学网 作者:少绅  阅读:

  时间过的真慢,也不知道那边的曾志伟在搞什么飞机。我这边打火机的火都灭了,他那边的欲火还没灭。
  我狠了狠心,拿出了100块硬币,到自动贩卖机里买了个热咖啡。放在手里捂了一会儿,总算不再发抖了。
  捂着热咖啡,心里无限的凄凉,出门在外,到头来能够温暖自己的不是亲人朋友,竟然是一罐小小的咖啡。
  日期:2013-05-09 20:42

  大概过了两个小时,龅牙妹总算回来了。看来这一单活干的很累,小身板貌似有点脱虚的,身体都有点打晃了。而且和往常一回来就叽叽喳喳没完没了的说话不同,这次一屁股坐到座位上一声不吭。空洞的眼睛里,似乎也少了点以往的“元気”。
  过了半天,似乎突然想起来什么,从包里拿出药一样的东西,吃了下去。然后竟然呜咽起来。
  我知道一定发生了什么事情,当时却没有问她。第二天才从她口里得知,那天晚上,变态的“曾志伟”自带了“工具”,十八搬兵器样样精通,使出了浑身解数,在有限的两个小时里充分发挥了无限的欲火,把龅牙妹好个折腾。
  这还不算,最后趁龅牙妹体力不支精神不注意,偷偷把套子摘了,结结实实的来了个“中出”(中文叫**)。
  唉,这年头,变态也要有个限度好不好啊。不过嫖妓干中出,勇气可嘉 —— 老鼠找猫当三陪,为了爽不要命啊。
  “コーヒー、饮め!寒いだろう!风邪を引くから。”(咖啡,快喝了。冷吧,小心感冒。)看着蜷在那里吭吭唧唧的龅牙妹,一向从不主动开口说话的自己,嘴里好不容易挤出了点算不上安慰的话。

  龅牙妹接过咖啡,隔了半响,停止了抽泣,说,“あなた、実はやさしいね!”(你其实也挺温柔的嘛。)
  日期:2013-05-09 20:42
  “うるせぇ!”(罗嗦)。说实话,没想到平时露着大牙嘻嘻哈哈,无愁无虑的龅牙妹,也有其另一面。看到她软弱悲伤,无助痛苦的样子,自己内心的惋惜,同情,怜悯之情也一下涌了出来。
  人非草木,孰能无情。
  自己的心绪有点乱,看着黯然神伤,楚楚动人的她,那似曾相识的表情,像极了我刚来日本喜欢过的第一个女人,赤井老师。
  开车奔驰在送她回家的路上,龅牙妹情绪低落相对无言,而我却陷入了对赤井老师的回忆中。
  日期:2013-05-09 20:43
  9)最初で最后のラヴレター(第一封最后的情书)
  赤井老师虽说是“老师”,年龄却没有我大。她是语言学校的实习老师,大学4年级时实习来到我们学校教了半年书,后来去了东京就职。她是我来日本以后喜欢的第一个女孩。
  我曾经在她去了东京以后,写了一封情书给她。这是第一封情书也是最后一封。但就这一封情书,却凝聚了我对赤井老师所有的感情。
  日期:2013-05-09 20:45
  赤井先生へ

  东京での生活にもう惯れているかい?
  これは最初で最后の手纸だ。今度こそ迷わず出しに行くよ。绝対出しに行くよ。
  瀬戸内海からの寒风に吹かれて、体がすっかり冻えた。
  でも、今夜の月光がとても绮丽だ。
  覚えているかい?まだ大学四年生だった先生は研修教师として初めて教室に入った日。
  とっても紧张してて、生徒达に笑われたよね。
  いつも傲慢だった仆はどうして先生に惹かれたんだっけ?
  仆は、よく学校の规则を破るし、授业で寝たりして、先生に怒られたね。
  今でも授业で寝る度に、先生の腹を立てた姿が浮かび上がる。
  仆はまだ覚えてるよ、ぐちゃぐちゃ书かれた作文を本気で订正した様子。世间话をしたときの激しく爽やかな笑い声。

  あの夏の温泉旅行が懐かしい。
  明石大桥の夜景が懐かしい。
  先生が浴衣を着て、子供みたいに手を振りながら、「绮丽、绮丽」を叫ぶ様子が懐かしい。
  その时から、どうしようもないぐらい恋に落ちちゃった。
  でも、仆は理想と希望をしか持ってない贫しい留学生に过ぎない。
  先生を爱していても、その爱を心の奥に封じ込めなければならない。
  仆はやっと进路を决めようとしたとき、先生も研修を终えて、东京に就职することになった。
  仆はそのことを闻いて、いつか先生と别れなければならないと思うと、心が割れそうに痛かった。

  先生、许してください、この臆病の仆を、一度も「爱」を言えなかった仆を、野球観戦の诱いを拒んだ仆を。
  でも、先生の慕情、仆は知っている。
  あ、雨だ。冬雨よ、なぜ仆の涙を连れてきてやってくる?

 

  悲しい冬雨
  悲しい月光
  悲しい潮风。

  先生は一生仆の心にいる。
  たとえ结婚して、子供ができて、老けても、仆の心にいる。
  そして、仆は、先生が永远に幸せであることを、祈っております。 承 笑翔 以下是中文翻译:
  赤井老师
  已经习惯东京的生活了吗?
  这是我写给你的第一封也是最后一封信,这次一定毫不犹豫的寄出去,一定要寄出去。
  濑户内海的寒风吹来,我的身体都有些冻僵了。

  但是,今天的月光却很美。
  你还记得吗?
  那时候还是大学四年级学生的老师第一走进教室的那一天。
  你看起来那么紧张,还被同学们嘲笑了呢。
  一直都很高傲的我,为什么会被老师吸引了呢?

  我经常无视学校纪律,在课堂上睡觉,总是惹老师生气吧。
  我还记得你很认真的修改作文的样子,还有闲谈时你那爽朗的笑声。
  那次夏天的温泉旅行真令人怀念啊。
  明石大桥的夜景真令人怀念啊。

  老师穿着浴衣,像小孩子一样一边招手一边大喊着“好漂亮好漂亮”的样子真令人怀念啊。
  就从那时开始,我无可救药的爱上了你。
  但是,我是一个穷的只剩下理想和希望的留学生。  6/18   首页 上一页 4 5 6 7 8 9 下一页 尾页

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